ふつうより、ちょっと贅沢
毎日食べたくなるル・ミトロン食パン

“毎日食べたくなる味”を目指して 一斤一斤丁寧に焼き上げる食パンは『ふつうより、ちょっといいもの』がコンセプトです。特別な日に食べる食パンではなく、毎日の暮らしの中で食べることが出来る食パンだからこそ、素材にこだわり、手間ひま惜しまず丁寧に焼き上げてます。
「毎日、当たり前においしい食パンを食べたい」そんなパンが大好きな皆様の暮らしに寄り添う“街の食パン屋さん”それがル・ミトロン食パンです。

ル・ミトロン食パンの想い

食パン専門店「ル・ミトロン食パン」(Le mitron shokupan/ルミトロン食パン)の食パンの種類は決して多くはありません。でも、だからこそレシピに、食パンづくりの一つ一つの工程に、食パン職人はいつも真剣勝負。愛情をこめて焼き上げた食パンたちが、みなさまの食卓へならび、香ばしいパンの香りに、日々のちょっとした幸せを感じていただけること、それが私たちのよろこびです。

ル・ミトロン食パンの誕生秘話

2013(平成25)年11月、横浜市神奈川区神大寺の町に総合ベーカリー「 ル・ミトロン」がオープンしました。フランスの山小屋をイメージした木のぬくもり溢れる店内と、国内とフランスでの修業を重ねた一流のパン職人(創業者)が焼き上げる一味違うワンランク上のおいしいパンが毎日100種類以上店内に並びます。創業以来、横浜神大寺のおいしいパン屋さんとして愛される人気店となりました。

その「ル・ミトロン」が2018年に満を持してスタートしたのが食パン専門店「ル・ミトロン食パン」です。ル・ミトロンのパン作りのノウハウがぎゅっと詰まった完成度の高いおいしい食パンを低価格で毎日食べてほしいとそんな思いで誕生しました。

ル・ミトロン食パン一覧

ル・ミトロン食パンの、
食パンへのこだわり

シンプルな食パンに合わせ、
厳選した原材料

食パンは材料がシンプル。だからこそ、ル・ミトロン食パンでは原材料にこだわりました。パン用小麦として世界で選ばれる優れた小麦粉“最高級カナダ産小麦粉(1cw)”を使用。砂糖も奄美諸島のさとうきびを100%使用した自然の甘みを感じられる素焚糖(すだきとう)を使用、そのほかのハチミツ、塩、ショートニング(植物性油脂)、脱脂粉乳、パン酵母にいたるまで厳選した材料を使用しています。もちろん、毎日口にして頂くものだから、仕入れにおいては、安心安全な材料であることも大切なポイントです。

美味しく焼き上げるために
一斤用焼き型を使用

小さなパン型の良さ、それは食パンを短い時間で焼き上げることができ、中がしっとり仕上がること。さらに、乾燥しやすい食パン断面を露出しない状態でご自宅へ持ち帰っていただけるため、時間が経っても“もっちりしっとり”が長続きする理想の食パンになるのです。手間はかかるが、美味しくなる。それが分かっているから、食パンに対しての手間はおしみません。

食パン専門店には珍しい、
豊富な商品ラインナップ

現在ル・ミトロン食パンではプレーン食パン、パン・ド・ミ(山型食パン)、小倉、レーズン、チーズ、シナモンアップルの6つがレギュラー商品となります。その中でも一番に味わって頂きたいのが、何といっても定番はプレーン食パン。 外はサクッと、中はふんわりもっちり食感、かみしめるほどに、小麦の香ばしさとうまみが口いっぱいに広がります。まずはそのまま何もつけずに、香りと食感、味を堪能して下さい。また、中に具の入った食パン(バリエーション食パン)はたっぷりと入っていて食べごたえがあるのが特徴です。小さいお子様から、ご年配の方まで幅広い年齢層の方から楽しんでえらんで頂けるラインナップとなっております。その日の気分で選んで頂いても、家族で食べ比べで選んで頂いても、飽きずにおいしく、笑顔と幸せ溢れる食卓にして頂きたいのです。

ル・ミトロン食パン一覧

オーブンメーカーと共同開発した
食パン専用の富士山溶岩窯

おいしい食パンを焼くために、オーブンメーカーと食パン専用の富士山溶岩窯を共同開発しました。

①遠赤外線効果でパン生地の内部から加熱する事で、中まで早く火が通ります。その為、250度の高温で焼いても外皮が焦げる前に焼き上がり、中はふわふわ、外はサクサクの高品質の食パンに仕上がります。
②高温で保つ事が出来るのも特徴の一つ、短時間で焼き上げる事で水分がより多く残り弾力のある食パンが出来上がります。

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